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 鹿児島県の伊藤祐一郎知事は10日、隣接する宮崎県都城市の農家で口蹄(こうてい)疫の感染疑いが発生したことを受け、県境の一部道路を封鎖し、感染防止対策を徹底する検討に入ったことを明らかにした。同日午前の県口蹄疫対策本部会議終了後、記者団の質問に答えた。
 伊藤知事は、「物流の制限がどの程度可能か調べたい。普通の道路を通行止めにした上で、幹線(道路)だけ開けて、徹底的に検疫をする。そういう段階に来ているのではないか」と述べ、対応策の具体化を急ぐ考えを示した。 

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by y08w5p2hrq | 2010-06-16 13:44
 大阪府松原市の自宅で、生後3カ月の次女を激しく揺さぶって重傷を負わせたとして、傷害罪に問われた父親の会社員、臼井昭人被告(24)に対し、大阪地裁堺支部(竹内大明裁判官)は4日、懲役3年、執行猶予5年(求刑・懲役3年)の判決を言い渡した。竹内裁判官は「あなたにとって、これからが大変。次女は障害が確実に出ると予想される。一生かけて償って」と諭した。

 判決によると、臼井被告は昨年8月3日ごろ、自宅で当時生後3カ月だった次女の顔を平手で殴り、同6日ごろには、泣きやませるため両脇を抱えて前後に激しく揺さぶり、急性硬膜下血腫などの重傷を負わせた。次女は脳細胞が壊死(えし)し、運動機能障害や知的障害などの後遺症が避けられず、寝たきりになる可能性が高いという。

 竹内裁判官は「痛ましく、被告の刑事責任は重大だが、犯行は偶発的で、次女にどんな障害が残っても支えていく決意をしている」と執行猶予を付けた理由を説明した。【山田英之】

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by y08w5p2hrq | 2010-06-07 14:32